海野真理先生の30日でピアノが弾けるようになる方法は
70代でもスラスラ弾けるピアノレッスンです。
娘が弾いていたピアノ。
ずっと自宅にあるけれど、弾いていた娘は嫁いで
思い出のピアノだけが残されました。
捨てるには思い出が詰まりすぎていて。
そんな時、孫がピアノを始めました。
少し遠くに住んでいる、可愛い孫ですが、こちらに
戻ってきたときに嬉しそうにピアノを弾いてくれました。
「ばあばも一緒に弾こうよ」
そう言ってくれるけど、私はピアノが弾けません。
「ばあばはピアノが弾けないの」
答えると、孫は寂しそうにしていました。
せめて、簡単な曲でもいいから一緒に弾きたい。
きっかけは、そんな思いからでした。
ふと目に入った、私のピアノ練習法はこちらです。
ピアノ教室に通うほど本格的に習うには、少々
気力が足りません。
だって、孫と楽しく少し弾けたらいい程度だから。
ですから、このピアノ練習は、とっても丁度よいものでした。
家で空いているときにテレビでレッスンを見て
同じように弾いてみるだけで良いからです。
たったそれだけで、もう73歳になる私でも両手で
ピアノを弾けるようになりました。
60代、70代が次々と始めているピアノ教本はこちらです。
次に孫が来るのは、お正月だと思います。
その時までに3枚目のDVDまで終えて、孫を驚かせたいと
今からワクワクしています。
このピアノ練習方法は家でやれるから、通わなくて
良いというのが便利でした。
それから、DVDになっているので繰り返し見られて
「あれ、何だったっけ?」と思った時、すぐ復習が
できるのが便利でした。
覚えが悪くて、すぐ忘れてしまうのですが、繰り返し
見られるから自然と覚えられました。
さらに、一番助かったのがドレミと指の運び方が
全部書いてあることでした。
これは楽譜が読めない私には本当にありがたい事でした。
ピアノを始めるのに、年齢は関係ありません。
いくつになっても、やり方があるんだなと思いました。
さらに、付録がついています。
ちょうど今特典がもらえるみたいですので
いますぐチェックしてみてください。
とっても詳しく教材の内容を書いてあるので、よくよく
読んでいただいて、あなたにも合いそうだなと思ったら
始めてみてください。
孫が「ばあば」と嬉しそうに言ってくれているのは
小さいうちだけですよね。
子供が親離れしたように、孫もいずれ大きくなります。
今のうちにたくさんの思い出を作りたいと思います。
こんな感じで箱に入った状態で届きます。
開けてみると…
海野先生のピアノレッスン教材は
がそろっています。
紙鍵盤の位置に対応させて、
実際の鍵盤にドレミシールを貼っていきます:
紙鍵盤は、一般的な鍵盤の広さに合わせて作られています:
このページから購入すれば限定特典でさらに2曲付いてきます。
曲は
です。
大人に人気の童謡をセットでプレゼントしています。
楽譜にはドレミも書いてありますので、見てすぐ弾いて頂けることでしょう。
さらに模範演奏は、実際に海野先生が弾いたものです。
ぜひチャレンジしてみて下さい。
海野先生に実際にピアノを弾いていただいた音源ファイルです。
未公開の内容で貴重なものになっています。